これも春にイケます。
リズ・クリスティLiz Christyの手織りスカーフ、
モネの絵画をイメージして独自の感性で織り上げる、世界のどこにもないスカーフです。
縦糸がコットン、横糸がリズが手染めした節くれ(ブクレ)ウールです。
冬にいったん完売して在庫がなくなったのですが、次冬のサンプルとしても必要なので、
一月に会った時に少しだけ分けてもらってトランクに入れてきました。
33x180cm、毛50%綿50%。19,980円(税込)。
これも春にイケます。
リズ・クリスティLiz Christyの手織りスカーフ、
モネの絵画をイメージして独自の感性で織り上げる、世界のどこにもないスカーフです。
縦糸がコットン、横糸がリズが手染めした節くれ(ブクレ)ウールです。
冬にいったん完売して在庫がなくなったのですが、次冬のサンプルとしても必要なので、
一月に会った時に少しだけ分けてもらってトランクに入れてきました。
33x180cm、毛50%綿50%。19,980円(税込)。
春は秋より寒い、なので、
これもむしろ春の方が使えます。
花見の夜なんかには最適です。
英国・バーミンガムに自社工場を構えるオックスフォードブルーの商品です。
昨年9月の記事を一部抜粋し、加筆訂正して再掲します。
☆ナイロン・キルティングジャケット(Highgate) 20,520円(税込)
手頃に使えるキルティングジャケットです。

某ブランドのような直線的シルエットではなくて
サイドに細腹を入れてウエストシェイプをかけていますので、ぴったりと着れます。

グリーン、
☆ワックスドコットン・キルティングジャケット(W25) 29,700円(税込)
防水性、防寒性、ばっちり、英国的香りぷんぷんのアウターです。
ウェストのシェイプも効いた細身のデザインです。
☆ワックスド・ライダーズジャケット(Biker)44,280円(税込)→37,638円。

セットインスリーブ、首元のダブルストラップ、4つのプリーツ入りポケット、
袖口のファスナー開閉仕様、など、
クラシックなライダーズジャケットを意識したディテールです。
ずっと前から言い続けていることなんですが、
3月は9月よりも寒い。つまり、春は秋よりも寒い、のです。
そう考えると、秋に紹介した商品でも、
ほんとは春の方が使えるんじゃないの、というモノが多くあるわけです。
前述したトレンチコートもそれにあたるのですが、
そういったもので在庫のあるモノを改めて紹介してみようと思います。
まずは、スコットランド、ホーウィック・ニットウェアの薄手セーターから。
ここ、この一月に操業停止となり驚きました。
今になってみると、買っといてよかった、と思う品々です。
昨年9月の記事の一部を抜粋して以下に再掲します。
————–
☆メリノウール・Vネック長袖プルオーバー 19,980円(税込)
深すぎず浅すぎずのVネックで、腕周りは細身です。
クリアトーンのHeliotrope(ムラサキ系),Diesel(軽油に着色される青色),Peacock(クジャクのアオ),
メランジトーンのMahler(ロイヤルブルー系),Tabacco(茶系),Rouge(赤系)
何で大作曲家マーラーがこういう青い色になるのかは全く分かりません。
故郷ボヘミアの空の色なのか、どなたか思い当たる節のある方、教えて欲しいです。
このところ問い合わせがとても多いのです。
多分テレビ番組などで取り上げられる機会が増えたからでしょう。
同時に店頭在庫もだいぶ減ってしまっていたので、
追加入荷をかけました。
越後は燕の世界に誇る無二の技術、
SUS gallary(サス・ギャラリー)の真空二重チタンカップ、です。
商品は従前と同じですので、
詳しくは昨年掲載した記事をご覧ください。
https://www.savilerowclub.com/clipboard/archives/1372
名入れサービスやペア用の桐箱の用意もできるようになりました。
なんでもない普通の仕事向きのベルト、
実はこれが品揃えから欠けたままになっていたのを、気に掛けていたのです。
(誰にも気づかれていなかったとは思うのですが…)
ならばいっそオーダーして作っておけばいいじゃないか、ということで、
ベルトのオーダーシステムを利用して、取り急ぎクロだけを2種類作りました。
銀面のきれいな上質のキップレザーを使いました。
価格は14,040円(税込)です。
サイズはフリーサイズですが、ご家庭で簡単にカットできるような仕様にはなっていないので、
こちらでご希望の寸法にカットしてお渡しします。(所要時間5分程度)
店名は変わりましたが、オリジナルブランドの名称は「Savile Row Club」で変わりません。